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インターンシップ 日記

1日目

はじめまして! 本日より、ウィルエージェンシー ITOS新宿支店で、インターンシップをさせて頂くことになりました、余村です。

基本プログラムは10日間コースのところ、1日の時間を延長し6日間に調整頂きました。

短い期間になりますが、日々の報告をしてまいります。

初日は、オリエンテーションを通して、人材サービス業や会社のことを説明頂き、大まかですが、理解することが出来ました。

その後、求人原稿の出稿を実際に体験させて頂きました。求人原稿を書く上での必要事項や表現など難しいことが分かりました。

今回学んだことをきちんと復習するなどして、業界や会社のことをより理解できるよう努力していきたいと思います。また、そのような努力をすることで、自身を成長させていきたいと考えます。

これから、よろしくお願いいたします!

2日目

本日は登録説明会同席とスタッフ情報の入力、求人原稿の出稿を行いました。

登録説明会では、担当される方の対応に驚きました。参加者の方へ伝えることが多いにも関わらず、マニュアルを一切見ずに間違うことなく説明していました。

また、参加者への気遣いもしっかりとなされていたので、私もこういった姿勢は見習わなければならないと感じました。

これからも本インターンシップで多くのことを学ばせて頂き、業界や会社のことを理解していきたいと思っています。

3日目

今日はスタッフマッチングや明示書作成、送付を行いました。

スタッフマッチングでは、スタッフさんへ実際に電話をさせて頂きました。

電話内容については、あらかじめ担当の方に伝える内容をまとめて頂いていたので、あまり緊張せずにできました。書いてあることを伝えただけでしたが、それでもマッチングが上手くいったときは嬉しさがありました。

他の仕事に関しても覚えるところは多いと感じ、社員の方たちがどれだけすごいかがわかりました。

また、明示書作成について、人材派遣で働く方に明示が必要なものなどを詳しく教えて頂けたので、すごく勉強になりました。

会社や人材派遣業について少しでも理解を深めることが出来るよう、残り3日間、努力を続けていきます。

4日目

本日は、帳票作成を行いました。

帳票作成の説明の際に、基本契約書や個別契約書についても教えて頂くことができたので、クライアントと契約を結ぶ際に何が必要か理解することが出来た。

帳票作成は覚えることが多く、自分の力だけで作成するのは難しかった。入力すべきことが書かれた資料を貸して頂き、それを見てなんとか完成させることができた。だが、それでもミスが多く悔しい思いをしました。

今後、帳票作成に携わる機会があったら、ミスを減らしていきたいと思います。

これからも多くの業務を体験させて頂き、会社や人材派遣業の業務内容を少しでも理解できるようにしたいと思います。

5日目

本日は、スタッフさんの掘り起こしと営業同行を行いました。

掘り起こしを電話で行いましたが、一度電話応対をさせて頂いたことがあったので、あまり緊張せずに対応できました。しかしながら、まだマニュアルを見ながらの対応になりますので、早く覚えて自分の力でできるようにしたいと思います。

営業同行では、担当変更のご挨拶に同席させて頂きました。その場では、派遣スタッフさんのミスマッチが少ないことを褒められており、ウィルエージェンシーさんがどれだけ信頼されているかを知ることができた。

また、営業同行では、人と人との信頼関係が一番大切であると理解することが出来ました

6日目

本日は、営業同行とインターンシップの振り返りを行いました。

昨日に続き、担当変更のご挨拶に同席させて頂きました。

昨日と同様に、派遣スタッフさんのミスマッチが少ないことや営業担当の対応の良さが褒められており、ウィルエージェンシーさんがどれだけ信頼されているかを知ることができた。会社が褒められている様子をみて、私も会社に入社したらその会社に恥をかかせないよう気をつけなければならないと思い、気が引き締まりました。

本日で、インターンシップが最終日となることから、担当の方よりフィードバックを頂きました。

ここで学んだことを絶対に忘れないようにし、これからの就職活動や自己成長のために役立てたいと思います。

最終日ということもあり社員の方々と集合写真の撮影や打ち上げなど、思い出に残る1日となりました。

以上がインターンシップの報告です。

最後になりますが、お忙しい中、6日間ものインターンシップを実施頂き本当にありがとうございました。担当の方には、人材派遣業の基礎知識から実際の業務までわかりやすく教えて頂きすごく勉強になりました。また、未熟なところも多く迷惑をかけていながらも優しく接してくださり本当にお世話になりました。

この経験を忘れることなく残りの学生生活を送りたいと思います。

本当にありがとうございました!

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